日経225パーフェクトポートフォリオ2 レビュー・口コミ・評価@

今月もプラスでフィニッシュです!

ミニの方が途中マイナスになってしまいましたが、最終的にラージもミニもプラスで終わることができました。

月単位での成績は今年度まだ負けなしと絶好調です!

単純な寄引ではなく、前場のみ、後場のみ、時間足、日中など、8つのシステムが、最大3枚のポジを保持するシステムなので、自動売買が威力を発揮する形になっています。

ポジションを3枚まで持つのが難点ですが、自動売買でスリッページもほとんど無く、成績は手数料を引いてプラスですので、使えるソフトを当てたなという感じです。


9年間負けなし!日経225先物で年平均530万円を稼ぐ、
堅牢なポートフォリオシステム

こちら 日経225パーフェクトポートフォリオ2

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日経225パーフェクトポートフォリオ2 レビュー・口コミ・評価

資金と堅い意志があれば稼げますね。

資金管理とリスク管理をしっかりしていれば、確実に稼げるなという手応えを感じる自動売買ソフトです。

他の商材やソフトに浮気しないで、淡々と自動売買繰り返せば結果がついてきます。

一番大事なのは、ドローダウンで心が折れないようにできるかですね。

ここで心が折れてしまって使うのをやめてしまうと、そのまま損失になってしまいますからね。

あとは、ある程度の資金が必要になってきます。

複数ポジションを持つことを考えると、ミニでは最低60万円程度、できれば100万円くらいの資金があると余裕を持ってトレードできます。

ラージの場合はその10倍ですね。

資金と堅い意志、この2つがある人なら買って損はないと思います。


日経225パーフェクトポートフォリオ2 レビュー・口コミ・評価B

日経225パーフェクトポートフォリオ2 レビュー・口コミ・評価

以前よりもパワーアップ

以前販売されていた「日経225パーフェクト・ポートフォリオ」のロジックを一新し、自動売買機能を装備したシステムトレードですね。

自動売買は楽天RSSを読み込んで、同じく楽天証券に発注するものです。

前場だけ、後場だけのシステムを含めて8個のシステムのポートフォリオで、ポジションは最大3つまで持ちます。

複数のポジションを持つことを考えると、ある程度の資金がないと辛いですね。

ラージでの最大ドローダウンは2411,000円、ミニでは224,885円となっています。

余裕を持った資金での運用ができるかどうかが勝負の分かれ目ですね。


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なかなか良いですね。

個のシステムのポートフォリオというだけあって、普通のシステムトレードよりも複雑で、自動売買が威力を発揮していますね。

また、完全自動売買対応なのに、基本的に寄引なのでLC以外はスリッページも発生しないのもよいです。

負けが込むこともありますが、しっかりと月単位では利益を出してくれています。


このページでは、日経225先物・ミニ情報商材のレビューや口コミ、評価を紹介していきます。

自動売買機能搭載。ソフトウェアが自動的に注文の執行を行います。

複数のタイムフレームと8つのシステムを組み合わせた堅牢なポートフォリオ。

オーバーナイトのリスクを排除した、完全デイトレードタイプ。

デモモード機能搭載。サインを確認して、手動で発注することも可能です。

過去8年間の平均損益は+530万円となっています。

一枚当たりに換算すれば、約+176万円の損益ですので、証拠金の増加率は、年平均160%以上となります。

もちろん、単利です。

いかがでしょうか?

実運用にも十分耐えうるしすてむだと思いますし、完全にロジックを公開しておりますので、今後あなたがポートフォリオを組成する上で、参考になる部分も多いと思います。

さらに、8個のしすてむすべてのルールは非常にシンプルなロジックであり、1しすてむの条件は、ほとんどが1〜2つ程度です。

つまり、過度の最適化などは一切行っておりません。

私はこれまでに、数百以上のしすてむを作成してきましたので、パラメータを弄り倒し、ロスカットを調整すれば、このしすてむのパフォーマンスを大幅に上げることは簡単にできます。

しかし、そのような過度の調整を行えば、売買ルールの根拠となった優位性が薄れ、過去に最適化されてしまうことで、再現性の低いしすてむとなる可能性が高くなります。

最近では、「バージョンアップしました」などと、繰り返し言っているしすてむ販売者やシグナル配信業者を多く見かけますが、そもそもロジックを変更した時点で別のしすてむであり、仮にパラメータを調整して過去のパフォーマンスが向上したとしても、そのしすてむが今後機能するかは未知数です。

本来の売買ルールの核の部分(優位性)が機能していなければ、パラメータの調整やロスカットの調整をいくら行ったところで意味はありません。

また、ロジックを公開せずに、しすてむのシグナル配信のみを行っている業者も多く見られますが、単一のしすてむでシグナルの配信を行うなど、私的には理解に苦しみます。

なぜなら、長期的に見れば、しすてむトレードでは10連敗など当たり前にありますし、さらに、ドローダウンなどを考えれば、ロジックを非公開のしすてむでトレードを継続することは難しいと考えているからです。(あなたに強靭な精神力と潤沢な資金があれば大丈夫なのかもしれませんが・・・)

仮に、勝率の高いしすてむであっても、大きなドローダウンは避けることは出来ないでしょう。

私はこれまでに、数百以上のシステムを作成し、実際に運用を行ってきましたが、マーケット本来の歪みやクセを捉えたシンプルなシステムほど、再現性が高く、長期間機能する傾向があります。

また、マニュアルでは、明確に売買ルールを公開していますが、さらに、「なぜこのようなシステムを組み合わせたのか?」という、通常では明かされることの少ない、ポートフォリオの組成プロセスまでを完全に公開していますので、これだけでも十分な価値があります。

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